木津川
ブラッシュアップで
住み続けたい
まちづくりを!

草水(くさみず)もとなり 無所属 プロフィール

昭和45年(1970年)10月生まれ。52歳。木津川市在住。和束町出身。

北海学園北見大学商学部卒業。奈良新聞社、国会議員スタッフ等を経て、現在は一般社団法人やましろ通信社代表理事。

NPO法人加茂女NPO法人ふるさと案内・かも内藤湖南先生顕彰会などの一会員として、地元地域の活動に積極的に取り組んでいます。

イメージカラーは、草水の「草」と木津川市の豊かな自然を表す「緑」、そして草水の「水」と木津川の美しい流れを表す「青」です。木津川市の豊かな緑と水と、この地で育まれたすばらしい歴史〜古くは恭仁京が置かれ、日本の都でした!〜を、地元地域への熱い誇りとともに、なんとしても次世代に守り伝えていきたい、そんな思いを色で表しました。

これまでも、これからも 住み続けたい木津川市

コロナ禍から3年! 私たちは命の危険と向き合い、日々の暮らしも疲弊するなか、
やはり地域こそが私たちの基盤であることに気づきました。

社会構造が大きく変わり、自治体も将来のあり方が問われる時代を迎え、
これまでも、これからも住み続けたいと思える木津川市を実現するには、どうすればよいのでしょう。

  1. 提案1 財政力をブラッシュアップし地域力を高める

    木津川市の財源は自主財源と国や京都府からの補助金で構成されています。なかでも歳入を上げることが喫緊の課題で、そのためには経済・観光・農産物振興が欠かせません。具体策をブラッシュアップしていきましょう!

  2. 提案2 市民みんなで木津川市をブラッシュアップ

    木津川市を起点とした交通網の整備、市民の健康を守る医療体制の確立、生きがいを持って健康に過ごせる健康増進策、防犯・防災対策の充実など、多くの市民が日々の生活の中で様々な問題に気がつき、なんとかしてほしいという思いを抱いています。そうした一人ひとりの切実な声を議会に届け行政に反映させる、そして、いつも住民の側を向いている行政をみんなで育てていく。そんなふうに、市民みんなでまちづくりをブラッシュアップしましょう!

  3. 提案3 子育て、教育の質向上をブラッシュアップ

    子育て、教育は未来を豊かにする投資です。ICT(インターネットなど通信技術を活用したコミュニケーション)を充実させ、子どもたちが世界で通用する知識や経験を積み、将来、社会の中で自立出来るよう、それぞれの個性を尊重した教育を進めていかなければなりません。ブラッシュアップしましょう!

  4. 提案4 木津川市の価値向上へブラッシュアップ

    ロシアによるウクライナ侵攻により食糧の供給体制が維持できず、食糧の自給率向上が求められています。若い農業者を育成する施策や観光、産業の充実を図り、大阪・関西万博の開催を活用して木津川ブランドを発信し、投資を呼び込む地域づくりが必要です。地域づくりをブラッシュアップしましょう!

草水の活動

Facebook で日々の活動を報告しています。ぜひご覧ください。

私たちは草水さんを応援します!

南山城村議会議長
久保憲司

きめ細かな住民要望の実現に向けて地道に努力してくれる人です。

元木津川市議会議員
曽我千代子

草水さんは不器用ですが、真面目で狡いことが出来ない方です。私はそれを評価しています。真面目が1番!

元木津川市議会議員
尾崎輝雄

他人の為に自分を犠牲にして頑張ってくれる方です。こんな方に木津川市を引っ張っていただきたいと心より応援しています。

俳優
奥井隆一

草水君とは小学生の頃からの知り合いで、今も信頼できる男ですが、あの頃から本当に真面目かつ責任感がある頼れる男でした。きっと約束したことは必ず守ってくれ、夢を実現してくれると信じています!!

木津川市南加茂台
三谷和幸

ボランティアで竹林整備を一緒にやってます。いつも先頭に立って大変な作業を進め、時には街起こしについて熱く語る、これからの木津川を託したい人です。